音楽

アンサンブル・コンテスト

アンサンブル・コンテストの小学校の部、職場・一般の部がありました。

結果は金賞。
全体としては5位。
録音を聞いた感じでは、まあ納得の結果です。

私たちの演奏は、はっきり言ってよかったです。
もちろん、今のが到達点というわけではありません。
目指せばゴールはないと思います。
細かいミスもたくさんあります。
正直、一楽章の前半、重要な私は正直良くないです。
でも、全体として練習してきたものがきちんと本番で出せたと思います。
これは評価されるべきだと思いますし、私たちが一生音楽を続けていく上で糧になる財産だと思います。

指導を任されて、私もとても勉強になりました。
力の至らないところもいっぱいあって、申し訳ないです。
そして、アンサンブルを組んだ仲間に感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にお疲れ様でした。

それと、指導していた小学校の金管アンサンブルが金賞を受賞しました。
小学校の部は近年とてもレベルが上がっています。
ヘタをすると、中学生より上手です。
正直、私は金賞をとるとは思いませんでした。
ごめんなさいね。
でも、金賞が取れてよかったです。

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ひきしめて

今夜は最後のアンサンブルの練習でした。

みんないろいろ思うことはあるだろう。
だけど、録音を聞く限りは何も問題ない。

何もは言い過ぎだけど、近年で一番安定して上手いと思う。

だからこそ、明日は気を引き締めて、演奏してこよう。

演奏した後に笑顔がこぼれるように。

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好調なんかな??

今月からアンサンブルの練習が増えてます。

先週から通す時は録音しているのですが、どうやら順調に仕上がっているようです。

しかし、一番の課題は、「毎回安定していいものをだす」ということでしょうか?

とっても良いときもあれば、あちこちで事故を起こすこともあります。

とりあえず、日曜の練習の最後の録音は、結構いいものでした。

2年前に良い結果を出したときと比べても、遜色ないかなと思います。

あとは、どれだけ精度を良くしていくかです。

本番まであと2週間を切りました。

聞く人が楽しめる、いい演奏が出来たらいいなと思います。

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アンサンブル発表会

今日は、所属吹奏楽団内でのアンサンブルの発表会でした。

そこで、来月のアンサンブルコンテストで演奏する曲を演奏しました。
曲目は、ラングフォード作曲「ロンドンの小景」。
仕上がり具合は以前日記にも書いたとおりです。

実は、14日の練習から全員で合わせていません。
自分、メサイアやそのほかのことで忙しくて、練習に参加できなかったんで。
というわけで、不安を抱えたままの演奏でした。

で、演奏してみて。

思ったよりよかったんじゃない??
まだまだ荒削りなところも多いけど。
現時点での練習の8割くらいは出たんじゃないかな??
録音を聞いてみても、そういう感じです。
気になるラッパのユニゾンも、いつも以上に合ってたし。
いろいろやろうとしている方向性は見えてる感じの演奏でした。
トロンボーンはちょっと荒かったかな?
でも、「ここは出番だぞ!」「ここは後ろから支えるよ」という意思がわかる吹き分け。
それが、気合が入りすぎただけでした。
だから、落ち着いてまとめれば、かなりいいと思います。
テンポの変わり目も、伴奏が安定してきたので全然ブレない。

まとめてみると、

よかった点
・音楽の方向性が統一されているところ
・各自の音楽の中での役割をふまえているところ
・やろうとしていることが見えてくるところ

気になった点
・決まって欲しいところでタテがずれてしまうこと
・同じ動きの中での声部のバランスが崩れてしまうこと
・同じ動きの中で、音形がそろいきっていないところ

まあ、つまるところ細かいところを詰めていけってことですね。

 

今のアンサンブルで自分が一番いいなって思うのは、

「楽しく演奏できる」

この一言に尽きます。

タテが合うとか、音程がどうとか、そういう小手先のことよりもっと根底にあることだと思うから。
もちろん、そういう細かいことはコンテストでチェックされるところです。
でも、自分はその前に「こんな音楽をやりたい」って作っていって、さらに精度を上げるのに細かいことを詰めていきたい。
はじめから小手先のことを合わせようとすると、たいていの場合は音が死んでしまうから。
音程やリズムとか細かいことは、ある程度できたら「音楽」を作らなくちゃね。
やりたい「音楽」がはっきりしてないのに、やれ音形がどうとか、リズムがどうとか、言えないと思います。

話はそれたけど、「楽しく演奏できる」っていうのは、「=ラク」ではないんです。
こんな風に演奏したいねってのが見えてるから、曲を演奏するのが楽しいんです。
あとは、その理想に自分を近づけていく。
またそれが少しずつ進歩するのが見えるから楽しいんですよ。

今回、このアンサンブルができてよかったなぁ。

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メサイア終了

今日は、カトリック教会でメサイアの本番でした。

昼から集合し、2時間半のゲネプロ、軽食を取って夕方5時半から本番でした。
プログラムは一応抜粋なんだけど、抜いてるのは5曲ぐらいで、ほぼ全曲。
ラッパは5曲しかないんですよ。

第1部
「Glory to God in the highest」

第2部
「Hallelujah!」

第3部
「The trumpet shall sound」
「Worthy is the Lamb that was slain...」
「Amen」

以上五曲(最後の2曲は1曲でカウントされる版もあるみたい)。
あまりに曲間が長いので、自分が入る曲にきちんと入れるかが不安です。
曲目リストがちゃっかり譜面台に置いてあります。
これがないと、入れない・・・。

 

ゲネプロはぐしゃぐしゃでした。
「Glory・・・」と「The trumpet・・・」の音程がぐしゃぐしゃ。
「Glory・・・」は、後ろの2階(バルコニー?)から吹くことになったのですが、タテが合ってたのかわかりませんでした。
指揮の先生曰く、
「いろいろあって、それぞれ思うことはあるでしょうから、あえて言いません。緊張感を持って本番を迎えましょう」
ということでした。
正直、「Glory・・・」のタテが合ってるかどうかは知りたかった。

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あとでオーボエの方に聞いたら、合っていたそうです。
ほっとしました。
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軽食を取って、17時30分から本番。

第1部。

ラッパは先に書いたように2階から吹くので、開演して少したってからこっそり2階へ。
ステージと違ってお客さんから見えないので、衣装の上に上着を羽織って、しっかり防寒対策をしていきました。
教会、メッチャ寒いんですもん!
この曲は本番が一番よかったです。
でも、やっぱりステージから離れたところで演奏するのは気を使います。
指揮にあわせて吹きますが、オケから遠いので、32分音符くらい飛び出して演奏するように感じます。
でも、やっぱりバンダはかっこいい!
(楽譜の指定はバンダではないのですけどね)

休憩をはさんで第2部。

出番は「Hallelujah!」のみ。
しかも第2部最後の曲。
ここだけの話、眠気との戦いです(笑)。
演奏はどうだったんだろ?
自分的にはまあまあ。
練習以上でも以下でもない感じ。
途中のソロは気持ちよく吹きましたよ。

第3部はそのまま続けて演奏。

いよいよ来ました、「The trumpet shall sound」。
もう、超緊張ですよ。
やっぱり本番は疲れます。
Aの四分音符が何回か落ちてしまいました。
バテてたわけじゃないんですけどね。
最高音なんかは他の曲のほうが高いわけだし、メンタル面なんかなぁ?
リハよりはよかったです。
先週のオケ合わせでは、ソリストを気にして抑え気味に吹いてたんですが、今日は少しだけ自分を出してみたつもりです。
客観的に録音を聞いてみたい。
終わり2曲は、結構楽に吹けました。
「The trumpet shall sound」が終わったからかな?

 

今回は、とてもいい経験をさせていただきました。
なかなかオケ(室内合奏団みたいでしたが)で演奏する機会はないし、それこそオケでピッコロを吹く機会はないので。
いろいろ勉強になりました。
何事も経験ですね。
それにしても、やっぱり練習でいいものは本番ではなかなか出ません。
練習の感じでは、もうちょっといいものが本番で出せると思っていたのですが。

もしまた演奏させていただく機会があれば、さらに精進を続けて、頑張りたいと思います。

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メサイアの練習

今日は午前中は暇、午後からメサイアのオケ合わせ、夜はバイトという日程。
もともとは、教えに行ってる中学校の演奏会のお手伝いをして、オケ合わせに行く予定だったんですが、新型インフルエンザの猛威により演奏会がなくなりました。
よって午前中は暇。

のはずが・・・。

急遽ブライダルの仕事が。
というのも、隣県から来るはずだったラッパの子が「ザ・寝坊!」。
朝からヘルプの電話がありました。
午前中の挙式を私が代わりに出て、午後からは本来演奏する子が来ました。

 

午後からカトリック教会でメサイアオケ合わせ。
私はこの度1stをいただきました。
いいのかなぁ、自分なんかで・・・。
ピッコロトランペットも自信ないし。

まずソロ合わせから。
ラッパはソロにかぶる曲が1曲しかないので、ソロ合わせの間に別室にて2ndの三島と練習しました。
ここで三島と練習したこと、話したことは、結構ためになりました。
そして、予定よりずいぶん遅れてやっと出番。
2ndはソロ曲に出番がないので、私だけオケに合流です。
超緊張しながらの「Shall Sound」。
なんか、いっぱい外しちゃって申し訳ない気持ちでいっぱい。
同じところで間違えるし。
しかも、2年前にやったときにラッパの1stを演奏してた方がうるさいって注意されてたのが記憶にあって、抑えすぎてたみたいです。
会場の響きにも戸惑いながら、おどおどした演奏になってしまいました。
ホント、技術も勉強も経験も足りないと、身に染みて感じました。
すごい自己嫌悪です。
でも、先の練習で三島と話したことが役に立ちました。
感謝。

ソロ合わせのあとは少し休憩。
軽食が出ました。
このとき、指揮の先生やチェロの方と少し話すことが出来ました。
やっぱり、もっと吹いていいよって言われました。
頑張ります。

休憩のあとは合唱との合わせ。
ラッパは4曲しかないので、先にラッパの曲を練習してくださいました。
合唱が入ると、人が増えたせいか、全く会場の響きが変わりました。
おかげでかなり演奏しやすかったです。
自分が「抑えなきゃ」って思っていたところも、実はそこまで神経質になるほどでもないことが分かりました。
三島の2ndも、とても演奏しやすいと感じました。
そういうのがあって、合唱合わせは楽しく演奏できました。
バルコニーからの演奏、初めは戸惑い、遅れたり、焦って譜面を読み間違えたりしてしまいました。
でも、実はなんとも無いことだというのも分かりました。

自分は全然いい演奏はできていないです。
おどおどして、主張の足りない演奏になってます。
でも、今日いろいろ感じたことを生かして、あと1週間できる限り進歩できたらと思います。
まだまだ自分でも何とかできそうだ。

このメサイアの練習で、今までよりちょっとピッコロトランペットを演奏することが好きになりました。
これが、今日一番の収穫でした。
ホントは、メサイアの1stは私なんかより三島のほうがずっといい演奏をすると思います。
でも、せっかくいただいた機会なので、拙い演奏ですが、頑張らせていただこうと思います。

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アンサンブルの練習

なんか、納得いかないこと多いですね。

嫌な仕事でも、必要だと思えばもちろんやります。
嫌なのは、あくまで自分のこと、言ってしまえば好み。
でも、納得いかない仕事は出来ません。
説明を求めても、きちんとした答えが返ってこない。
こんなに理不尽なことはありません。

まぁ、ここで書いてもこの思いは届かないんだけどね。

もしここを読んでる人の上に立つ立場の人は、よく考えて欲しいです。

どうして反発されるのか。

きちんとした内容であり、納得がいけば、分別のある人はやります。
もちろん、やりたいやりたくないというのはあるとは思いますが、
そこをきちんとできるのが大人だからね。

楽器の練習も同じ。

ロングトーンなんて、行為自体はとても面白くないけど、
音を綺麗にしたいとか考えたら、絶対やるし。

 

さてさて。

話は変わって、今夜はアンサンブルの練習でした。

今年の曲はなかなかやりがいがある。
上手くロンドン旅行が出来るかしら??

 

「ロンドンの呼び声」

トロンボーンセクションが順調に良くなってきました。
サウンドも良くなってきたし、音形などもまとまってきました。
なので、伴奏が締まってきてます。
伴奏が良くなると、演奏の質が格段に上がりますね。
各部のつなぎの部分もいい感じです。

・第1動機によるファンファーレ、それに続く長いイントロ。
第1動機による伴奏がカチッと決まり、ラッパのユニゾンが合えばしめたもの。

・ラッパ、ホルンによる第1動機による第1主題のソロ部
伴奏はすばらしく良くなってきました。
テンポの切り替えも、ほぼ狙い通りで軽快な感じが出てます。
ベルトーン部分を詰めたい。
あとは、細かいギミックを確実に。

・第2主題

ラッパ2声によるレガートの第2主題、要練習。
真ん中にタイのある小節は要注意

・再現部(第1主題)

ラッパ・ホルン4声のメロディーをしっかり整理したい。
ちょっとした音形の差がもっさり感につながってる。
ここのトロンボーンは油断すると音がばらつくので集中して。

・~構想

第1動機のつなぎ、確実につないでいきましょう。
第2主題の断片による構想は長さのバランスが崩れないように

 

「近衛騎兵の行進」

・イントロ

この曲も長いイントロです。
第1主題の動機で構成されています。
この部分は、油断しなければなかなか良い出来。
きっちりした音形でメリハリがついています。
私は冷えた楽器へ持ち替えるので、ピッチに注意です。

・第1主題

ベルトーンで構成されてる前半、トゥッティの後半。
どちらもずいぶん良くなりました。
むしろ、2カッコが要注意です。

・第2主題~第1主題再現部

トロンボーンによる第2主題は、ずいぶん良くなりました。
伴奏も、純粋な伴奏部と呼応部分でメリハリがつくようになったと思います。
が、精度はまだまだ上がりますよ!
第1主題へ戻るリピートの部分、要注意。

・トリオへのブリッジ

トゥッティのリズムはきちんとそろえましょう。
ラッパとホルンのソリ、今一歩です。
下降系の3オクターブにわたるユニゾン、ここはまた詰めましょう(笑)

・トリオ

カットにより音楽の構成が変わってしまいました。
おそらくこの楽章の一番の聞かせどころだと思います。
音楽のニュアンスは非常に良いです。
ただ、バランスは少々とりにくいかな?
その辺に注意していきましょう。

・コーダ

ノーカットだと、イケイケでエンディングになる部分です。
ただ、以下の理由でイケイケでは演奏できません。
・曲のカットしていること。
・未出版の改訂前の版を使っていること。
また。短い中でかなりいろんな動きが凝縮されています。
熱くなってしまうと、音楽が崩壊してしまう確率が高くなります。
理性を持って、しっかりとコントロールしていきましょう。

 

というわけで・・・。

次回の練習は、「近衛騎兵の行進」トリオ前からやりましょうね!

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こんなのあるんだ!

今度、オケでヘンデルのメサイア(抜粋)をやります。
抜粋とはいえ、8割くらいの曲をやるんだったかな??

そこで。

せっかくの機会だから、全曲版のCDを買いました。
(抜粋のCDは持ってた)

今日届いたので、早速聞きました。
一番興味のある”The Trumpet shall sound”からね。
この録音、ナチュラルトランペットなんだ。
いいかんじですな~。

そして、”Chorus: Worthy is the Lamb that was slain... Amen”にきたときに・・・
???
あれ??
ラッパ、1番のオクターヴ下が聞こえるような??
イヤ、はっきりと聞こえます。
B♭管で吹いたような、パリパリした音が。
”Chorus: Hallelujah !”も聞いてみると・・・
やっぱりオクターヴ下が入ってる~!
ちなみに、”Chorus: Glory to God in the highest”にはオクターヴ下は入ってませんでした。

つまり、この録音は聞こえる範囲でラッパが3人います。

メサイアは、いろんな版の楽譜があるから、こういう版なんでしょうか???
CDには特に版の記載はない・・・と思う。
でも、この録音は好きです。
買ってよかったかな。

演奏者は以下の通りなので、興味のある方はどうぞ!

ソプラノ1:Emma Kirkby
ソプラノ2:Emily Van Evera
アルト:Margaret Cable
カウンターテノール:James Bowman
テノール:Joseph Cornwell
バス:David Thomas
演奏:Taverner Choir & Players
指揮:Andrew Parrott

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キンパチ順調??

今日は金管八重奏の練習。
しばらく吹奏楽の練習がないので、いつも吹奏楽の練習の日がアンサンブルにあてがわれます。

社会人のバンドは毎日練習できない分、一度やったことも元に戻ってしまいがち。
でも、今日はなんだか違いました。

前回の練習は1楽章を中心に練習しました。
今日は終楽章を中心に練習したんだけど、最後に1楽章を通したときに、前回わりと細かくやったトロンボーンの伴奏がかなりよくなってました。
テンポはまだ曖昧なんだけど、発音などのニュアンスやバランスがすごくよくなっていて、その結果出てくるサウンドが格段によい。
だから、その上に乗ったメロディーも気持ちよく演奏できました。

今日の練習の中心は終楽章。
ラッパの課題は体力とユニゾンのピッチ。
上で装飾している動きはなかなかだと思います。
あとは体力だな。

ホルンは今日はお休み。

トロンボーンは、伴奏はよくなったんだけど、逆に目立つところ(セクションでのメロディー)はもうちょっときっちりさらって欲しいかな。

チューバはとってもアンサンブルしやすいです。
他のパートがまとまってきたら調整していきたい感じ。

今年は割りとメンバーの粒もよくて、力は十分にある感じです。
ただ、一番気になるのは個人個人のリズムのとり方や発音などのクセが微妙に一体感を感じられない原因になっていることです。
そのクセをいかに取りきって、それぞれのセクションでの一体感が出てくると、ものすごく小気味よい演奏になると思います。

アンサンブルコンテストまで2ヶ月を切りましたが、聴いていて楽しい演奏になるように頑張ろうと思います。

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今日は幼稚園へ

昨日は昼間にいろいろ用事があって練習できず、ラッパ仲間のHさん宅のカラオケを借りて練習しました。

そして、今日が幼稚園でのアンサンブルの本番です。

8時45分集合で、全く今日は練習できずに音だしをして本番。

どうなることやら見当もつきません。

演奏、やっぱり納得いくところまで言ってないので不安。

司会原稿も超不安。

そしてちょっと時間オーバーするかも・・・。

 

園児の皆さんが楽しめるように、全力を尽くしたいと思います。

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